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赤ちゃんとこころをつなぐブックスタート

おなかの赤ちゃんに絵本を読んであげましょう

おなかの赤ちゃんは、妊娠6か月頃から耳が聞こえるようになるため、絵本を読んであげたり、歌を歌ってあげると、おなかの中で喜びます。おなかの中で繰り返し聞いた声は、生まれてからも覚えているとか。お母さんだけじゃなく、お父さんやご家族みんなでおなかの赤ちゃんにたくさん話かけてあげてください。みんなの声は必ず赤ちゃんに伝わります。

赤ちゃんと心のやりとりを

子育てに一番大切なのは、からだがふれあう「スキンシップ」、目と目を合わせる「アイコンタクト」、ことばで話しかける「心のふれあい」。でも、「どう話しかけていいかわからない」と戸惑ってしまうかもしれません。そんなときこそ、絵本の出番!

バースデイブックとは

錦江町では、2~6歳児を対象に絵本のプレゼント事業を行っています。絵本を通して親子の触れ合いや絆を深めるとともに、子供たちの心と言葉の発達やコミュニケーション能力を育てていってほしいという思いで取り組んでいます。絵本のカタログの中からお好きな1冊を選び各ご家庭に送られる注文書または注文書に掲載しているQRコードにて注文してください。
※注文されなかったご家庭には「ブックセンターひろくま」よりランダムで絵本が送られます。

お問い合わせ

健康保険課

管理者:健康保険課
連絡先:0994-22-3044